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楽しいアラサーフリーター日記

負けとかそういう次元じゃないところに生きてる ~今月のお賃金12万円 先月11.2万円~

11月6日 タイミングが悪い問題

私、めちゃくちゃタイミングが悪いんです。

例えば

・売り場でバタバターン!!とものすごい音がして、何事かと見に行く。

すると商品が倒れていて、慌ててそれを拾いつつ近くにいたお客さまに「ぶつかってない??大丈夫??」的なことを聞く。

~~これを私のことを嫌いな女上司に見られる。いつもは事務所にいて売り場に来ないのに~~~

~~in 他に多くの社員がいる事務所~~

嫌上司「なんであんな危ない陳列の仕方をしてたの!!!???」

わし「音がしたので見に行って、拾っただけです…陳列は私ではありません」

嫌上司「危ないってわかってたなら、落ちる前にあなたが直せばよかったんじゃないの?あんなことになる前にさあ???ねえ??」

わし「担当外の遠い売り場なので気が付いてませんでした…」

ドヤ顔嫌上司「担当外(笑)それだったらお客さまがけがしようがどうでもいいってわけ??

   自分の担当の売り場がよかったら、それでいいってこと?そうなの?(笑)えー(笑)   ありえない(笑)」

わし「ちがいます……(うわーーーーーーー!そんなこといってねええええええええ■△☆8877ghkj)」

 

ちなみに陳列した人は、上司と仲がいいのでまったくお咎めなしだったそうな。

 

 

あと、皆が間違えておんなじことをしていたとしますよね。

発泡スチロールは燃えないゴミの袋に入れて捨てていいと思っていたが、実は発泡スチロールは単品で出さなくてはいけなかった。しかし売り場の人間は誰一人知らず、これまでずっと燃えないゴミと一緒に捨てていた。という感じで。

こういうとき、見つかるのは必ず私なんですよ。

それで

他の売り場の意識高い系おばさま「えっ?この燃えないゴミの袋出したのはあなた???発泡スチロールは別で出すって決まりでしょう?あなたの上司は誰?報告します。」

わし「ふええ」

嫌上司「またおまえかよ」

ってなるんですよ・・・マジ・・・

 

疲れる。

 

今日保護した迷子ちゃんが可愛すぎたんですが、ママは明らかに私より何歳も年下だった。

私の心は中学生くらいで止まってるから、こういう事実に直面するとエッ・・・ってなる。